模倣してもにじみ出てしまうのが個性

――と誰かがどこかで言って(書いて)いたのを思い出した。
 養老猛司さん(の本)だったかな?

http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/50163210.html
それではなぜ、我々は「継続性」よりも「創造性」を評価するのか?あるいは「継続性の過多」を「模倣」として唾棄するのか?


 模倣もオリジナルに近ければそれはそれで認められるよーな気が。
 「ぱにぽに’」や「焼きたてジャぱん」が「模倣しているから」という理由で唾棄されてるという話はあんまり聞かないし。

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック