スタジオ雲雀は駄目ですか?

 これだけリストアップしていて、スタジオ雲雀が抜けているのは何故だろう?

 決して大きくない制作会社(あるいは、それまで元請けをやっていなかったようなプロダクション)が、大手に負けない充実した作品を残したのが、2005 年のTVアニメで印象的な事でした。たとえば『かみちゅ!』のブレインズ・ベースだったり、『ぱにぽにだっしゅ!』のSHAFTだったり、この『蟲師』のアートランドだったり。少し前から活躍が目立っている同じようなプロダクションとしては、UFOTABLEとか、京都アニメーションとか。
『蟲師』は2コマが基本・続き

 「大きい制作会社」扱いなのかとも思ったけど、そんな気もしないし。UFOTABLEとか京都アニメーションよりは大きいってことなのかな。あるいは昔アニメスタイルで記事にしてたから、それであえて外したとか。

 えーと、じゃあ、ちょうど1月から「練馬大根ブラザーズ」とか「かしまし」が始まったことだし、そのうちスタジオ雲雀の特集でも、是非に。

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